活用事例紹介

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BRAMA STORIインタビュー画像

ファッションブランド株式会社newCharm’s/BRAMA STORI

「アプリを通してブランド認知を高めていきたい。」

今回は、ファッションブランド”BRAMA STORI”を展開する株式会社new charm’s様に訪問して来ました。
BRAMA STORIは「常識ある上品な上質=ファッション」をブランドコンセプトに、
イタリアをメインとした城やステンドグラスからラインデザインを取り入れ、モード&カジュアルウェアを展開。
縫製段階ではアイテムに合う国々から生産を取り入れ、加工工程にメイドインジャパンを挟むことをこだわりとしている今大注目のファッションブランドです。
ファッションブランドがどのようにアプリを活用し、今後どのような展開を考えているかインタビューさせていただきました。
ECサイト向けのアプリの存在は導入前からご存知でしたか? なんとなく知っていましたが、ここまで高品質であること。導入しやすい価格で公開できるとは思いませんでした。
通常アプリの制作では、打ち合わせの時間を多く費やしたり、制作期間がとても長いと思っていましたが、
Applileでは手軽に一週 間くらいでアプリが公開できてとても驚きました。 なぜApplileを導入されたのですか? ブランドではWEB検索と言うよりも、アプリでの情報発信の方がお客様と情報共有が気軽にできると思い導入しました。
WEBに比べアプリはプッシュ通知でタイムリーな情報も発信できますし、ユーザーとより近い距離で接点を構築できると思います。 実店舗と連携して取り組まれている施策はありますか? ただいまポップアップストアで店頭に来ていただいてよりブランドを知っていただき、
興味を持っていただくためにアプリダウンロードPOPも作成してアプローチしていきたい。
アプリのプッシュ通知で店頭への来店促進を行っていきたいです。   作成したアプリをどのようにプロモーションしていますか? 現在主にポップアップストアがメインですが、今後WEBサイト上でのプロモーションを検討しています。    今後、アプリルへ期待する機能開発はありますでしょうか? ブランドのルックページをアプリ独自で掲載できるページが追加であると嬉しいです。
WEBサイトでは、ブランドの裏側まで反映させることはブランドイメージもあり掲載しづらいですが、アプリではファンの方へ向けたオフショット的な画像も投稿していきたいですね。
アプリでは、基本的にファンの方がダウンロードされるのでオフィシャルサイトだと投稿しづらいところもアプリだと配信しやすいと思います。 今後、アプリをどのように活用させていきたいですか? 一度ECサイトや実店舗で購入してもらった方に対してのブランド認知。
ECサイトだと、お客様は検索からの選択ですが、アプリは興味ある情報を手元に差し出して選択を促せる。
アプリに誘導してブランドの情報をタイムリーに伝えてブランドを深くまで認知してもらえるようにできたら嬉しいです。
またプッシュ通知でタイムリーな情報をファンに伝えていくことは継続としておこなっていきたいです。
ブランドイメージがあるので、WEB上では通常告知しづらいごとをプッシュ通知でお友だち感覚で気軽に伝えていきたいです。 これからアプリを活用される方に一言お願いいたします。 ファッショブランドは、ブランドイメージからかブランドからの情報が一方通行になっているアプリを通してもっと気軽にお客様との接点を創出してみてはどうでしょうか?
アプリはブランドの今を知れるツールとしてとても有効でWEBサイトのみでは行うことのできなかったコミュニケーションが可能になります。
またファッションブランドは、情報が点在してしまっている傾向があるのでアプリを見ればブランドの情報が一箇所に集約されてお客様の理解をより深めることができると思います。
価格もスピードも運営も負担になりにくいので一度アプリを試してみてはいかがでしょうか。

株式会社newCharm’s/BRAMA STORI
http://bramastori.com/
BRAMA STORIとは「憧れの物語(変形イタリア語)」の意。
「素材の品質」「シルエットの美しさ」「着心地の良さ」の3つをコンセプトを導くカテゴリーとして据えた
「常識ある上品な上質」をブランドコンセプトに、こだわりのモード&カジュアルウェアを揃える。
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